本ブログは、アフィリエイト広告を利用しています

流しそうめん機ランキング!【お勧め5選/流し素麺】

gagashiso-men

夏休みに入りましたね〜

我が家の夏は「そうめん」になることが多いのですが、いつもお皿に盛って食べていると流石に飽きてしまうのも事実。そして、決まってよく子供から言われるフレーズ。

「流しそうめん」やってみたーい

なので、妻と相談し、今年は「流しそうめん機」を購入してみました
我が家が購入した「流しそうめん機」とお勧め流しそうめん機をランキング形式で列挙してみました。



「流しそうめん機」購入基準

我が家「流しそうめん機」を購入すると決めた際に、重視したポイントです

  • 価格は5,000円以下
  • 準備や後片付けが面倒でないもの
  • 置く場所に困らないもの

価格が5,000円以下

「夏場だけしか利用しない」「子供が小さい時だけしか利用しない」「お試し感覚での利用」という理由から、あまり高い機械を購入するのは気が引けます。

また、水を扱う機械になりますので故障しやすい可能性も否定できないので、

すぐに故障しても納得できる価格帯が好ましい、という判断になり「5,000円以下」としました。

準備や後片付けが面倒でないもの

屋外の竹で流すそうめんを自宅でできら、そりぁ理想ですが、準備や後片付けが相当面倒ですよね。
お友達家族同士で集まったりするなどのイベントであればまだ納得はできますが、
我が家は「普段使い」がメインのため、サクッと出してサクッと片付けられるものが理想です。

置く場所に困らないもの

おそらく「夏」の季節に限って使用頻度が高いので、秋から春まではどこかの押し入れに入れられることになるであろう代物。
我が家はそんなに広い住まいではないので、押し入れのスペースは限られます
できる限りコンパクトであることも重要な要素でした。

そうめんパーティー DELUXE

我が家で購入した「流しそうめん機」はこちらです。
正式名称は「そうめん流し器 キラキラ光るLEDライト付き くるくる流れる器型 乾電池式 薬味入れ付き アイストレー付き 」だそうです。

電源は乾電池で、単一電池2個必要です。

裏面はこんな感じです。

全部材

①ラメの入った器
サイズ:約W420×D280×H105mm
質量:約1200g

家族4人でちょうどいい大きさでした

②中に入れる部材
左から「薬味を入れるカバートレー」「内側の流す機構」「専用氷冷(これはほぼ使わない)」

完成系

薬味のトレーを被せる前の状態です。
専用の氷冷は正直必要ありません冷凍庫の氷を直接入れてしまうのがベターかと。

実際の水流はこんな感じです。素麺を入れないと結構早いです
そうめんを入れすぎてもこれくらいのスピードで流れてくれます。
光の演出も子供が喜ぶポイントですね。

単一電池2個で駆動する

コンセント不要なので、ダイニングテーブルの配置が自由になります。
天気の良い日はベランダやバルコニーで楽しむのもありかもしれません。

準備が簡単。片付けもまあまあ

設置はとても簡単です。5分もかかりませんでした。
後片付けも、中央の電池部分が気を使って洗浄する以外はとても簡単です。

電池の部分は、水で丸洗いは出来ません。

価格は4,480円

希望する5,000円以内なので、ありがたい価格でとても満足できます。

子供は大喜び

楽しい!!またすぐにやりたい!

子供たちは大喜びでした!ただ流れるだけを甘くみることなかれです。
家族の満足度はとても高くて良い気分になりました。

どうでしょうか。気になった方は下から是非ご購入くださいね✨


お勧め「流しそうめん機」ランキング

探すといっぱいある「流しそうめん機」。ネットで人気なものを紹介します。

第1位!パール金属 そうめん流し器 スライダー 流麺 D-6669

タワー型でありながらも、価格は5,000円程度に抑えられているのが良きポイントですね。
緑色のものを選べば、竹筒の流しそうめんらしさをテーブル上で再現できますね。
電源:そうめん流し駆動部/アルカリ単1形乾電池1.5V 2本(別売り)、ポンプ部/アルカリ単2形乾電池1.5V 2本(別売り)


第2位!ベストコ ウォータースライダー 流しそうめん LD-281 ホワイト

こちらもタワー型で、5,000円以内に抑えられる名機です。
1位同様、コースを自由に変更できるのは嬉しいポイントです。
電源:単1電池×2本・単2電池×2本


第3位!ドウシシャ 流しそうめん器 大人の流しそうめん 電池式 2021年モデル

小ぶりながらも面白いデザインで、タワー型になりますが、コースの自由度はありません。
その代わりに、氷を入れて冷水をキープできる独自機構がポイントです。
電源:単2形アルカリ乾電池×4本


第4位!ドウシシャ 流しそうめん 光るひんやりそうめん LEDライト内臓 乾電池式

タワー型でないもの、シンプルなデザイン性で、飽きの来ない流しそうめん機です。
子供が大きくなっても長期間にわたって使用できそうで活躍してくれそうですね。
価格も4,000円程度で、購入しやすいです。
電源:単2形アルカリ乾電池×2本


第5位!グリーンハウス 流しそうめん器 木目調の薬味トレー 静音設計 ブラック GH-SOMENBT-BK

こちらもタワー型ではありませんが、洗練された高いデザイン性が魅力です。
おしゃれな流しそうめん機をお探しの方にピッタリです。
電源:単2形アルカリ乾電池×2本


まとめ

最近の売れずじの流しそうめん機のほとんどが「電池式」でコンセントが不要で、取り外しができるタワー型が人気で、ライトアップできるものや氷で水を冷やす気候もあったりと、流しそうめん機の発達が凄いです。

好き嫌いの多い子供でも、こういった演出によって食べることの楽しさに気づいてもらえると親としても嬉しいですよね。

是非、一家に一台購入を検討してもらえればと思います。

それでは、またマルです〜。